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アテナ IPMは、人口農薬や殺虫剤を使用せずに防除します。
【特徴】
害虫が潜みやすい植物の隙間や細部にまで浸透します。
天然オイルの成分は、害虫や菌に抵抗し、植物へのストレスを最小限に抑えます。
リスクの低い成分で配合されており、IPMプログラムの構成要素として有用です。
あらゆる植物に使用でき、苗の育成から収穫まで使用可能です。
コナジラミ、アザミウマ、アブラムシ、ハダニ、うどんこ病に効果があります。
※IPMプログラム
予め病害虫の発生しにくい環境を整えます。(輪作、抵抗性品種導入、土着天敵利用等)
発生予察情報等の活用し、病害虫の発生に対して、天敵(生物的防除)や粘着シール(物理的防除)等の多様な防除方法を適切に行い、化学農薬の使用量を必要最低限に抑えます。
環境への負荷を軽減しつつ病害虫の発生を抑制し、農業生産を安定させる防除体系です。
【使用方法】
葉の表裏全体にまんべんなく散布します。
[予防]1週間に2回
1Lの水に22mlを希釈し、葉面散布します。
[問題発生時]2日に1回
1Lの水に30mlを希釈し、葉面散布します。
「ATHENA STACK」と混合できます。
※初めに数枚の葉でテストし、様子を見ながら与えてください。
※葉面散布は、直射日光下・ライト点灯時、葉焼けする場合がございますので、夕方・ライト消灯時に少なくとも6時間さらされないタイミングで使用してください。

※3.78Lはご注文を承ってからのお取寄商品となります。
詳しい納期、在庫状況につきましては、お問い合わせください。
※本製品には有機成分が含まれており、保管中に成分の分離が起きる場合がございます。使用前によく振ってください。
清潔な計量器具を使用してください。液体が残っているボトルの中には何も入れないようにしてください。
EC値を定期的に確認して、作物と成長段階に応じて適切に調整してください。
全ての肥料と添加物を混合した後、PH値を適正な範囲に調整してください。
7℃から29℃の温度で、元の容器にて保管してください。